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恋人と目覚めるタイミングが一緒だった。
セット目覚まし時計が鳴る少し前に目覚め目を合わせてクスクス笑って月曜日が始まった。
カーテンの隙間から射す光が余りにも眩しくて目をしょぼつかせながら2人でベランダに出て今日初めての会話を交わす、
「おはよう」
そう、一日はおはようで始まりおやすみで終わりたい。

早めに起きたので緩やかな朝、昨夜酔っ払い駄菓子屋で買った大きいサイズのヨーグルと小松菜、ほうれん草、セロリ、バナナ、オレンジジュースをミキサーしたスムージーが朝ごはん。
子供の頃は美味しく感じたヨーグルは今食べるとざらつく食感と共に舌に合わず2人して眉間に皺を寄せる。

のんびり珈琲を飲み、恋人を見送る。
今週はよい一週間になりそうな気配がする、そんな朝。

恋人と目覚めるタイミングが一緒だった。
セット目覚まし時計が鳴る少し前に目覚め目を合わせてクスクス笑って月曜日が始まった。
カーテンの隙間から射す光が余りにも眩しくて目をしょぼつかせながら2人でベランダに出て今日初めての会話を交わす、
「おはよう」
そう、一日はおはようで始まりおやすみで終わりたい。

早めに起きたので緩やかな朝、昨夜酔っ払い駄菓子屋で買った大きいサイズのヨーグルと小松菜、ほうれん草、セロリ、バナナ、オレンジジュースをミキサーしたスムージーが朝ごはん。
子供の頃は美味しく感じたヨーグルは今食べるとざらつく食感と共に舌に合わず2人して眉間に皺を寄せる。

のんびり珈琲を飲み、恋人を見送る。
今週はよい一週間になりそうな気配がする、そんな朝。

優しさを積み重ねて重い槍、
きちんと持てる様に逞しさと清さを養わなければ。
愛する人も自分も守れない。

どんな出会いであれ、無駄な出会いというものは無いと思う。
よい出会いも思わしく無かった出会いも出会わなければ解らない事だったのだから。
これからも沢山の出会いと抱擁と別れを繰り返していく、果てしない様だけど私たちは普段そんな事は意識しないから気付き振り返った時に花が咲いてる様な道を歩めばいいと思う。真面目に、そう真面目に。

嵐が去り少し冷たく強い風が吹き花びらを散らしていく。

優しさを積み重ねて重い槍、
きちんと持てる様に逞しさと清さを養わなければ。
愛する人も自分も守れない。

どんな出会いであれ、無駄な出会いというものは無いと思う。
よい出会いも思わしく無かった出会いも出会わなければ解らない事だったのだから。
これからも沢山の出会いと抱擁と別れを繰り返していく、果てしない様だけど私たちは普段そんな事は意識しないから気付き振り返った時に花が咲いてる様な道を歩めばいいと思う。真面目に、そう真面目に。

嵐が去り少し冷たく強い風が吹き花びらを散らしていく。

日々に追われて時間を積み重ねていくと自分がだんだん逞しくなっていき時々虚しくなる。
恋に溺れ、愛に鳴き、iを叫びたくなる。そんなくだらなさに似た欲望を満たす為に私は恋をして愛しい人と裸で抱き合うのだと思ってた。
目に見えた装飾は脱げても心までは裸になれない、なる必要もないだろうと。
上っ面なのじゃないか、それは上っ面で世に蔓延する稚拙な携帯小説の如く醜悪な行為を私は繰り返しているだけなのではないかと、ふと思った。
そんな時、ふり返るとあなたが居た。
そんな事は無い、馬鹿じゃないか。何でも受け入れてくれる投げ出し抱きしめてくれる人がそうそうと現れる訳無いじゃないか、どれだけ夢見がち過ぎる安価な脳味噌は二十代に幕をおろす時に廃棄しろ。
そんな夢物語は転がっていないから、私たちは日々に追われてだんだん逞しくなっていかなくてはいけない、虚しさを感じても日々は続くので虚しさを娯楽で埋めて、恋人に優しくしたりされたりして時折センチメンタルなんかに強姦されて夕暮れに泣きべそかいたりして、夜にはアルコールが抱擁。

人生は諦めと受け入れの連続だから、出来ればもっと沢山の事を知りたい、そう学びたい。
偏った知識でもいい、私の意識を保てるのならば。
ゆる〜くなんて生きてられない、人生舐めてられない。

日々に追われて時間を積み重ねていくと自分がだんだん逞しくなっていき時々虚しくなる。
恋に溺れ、愛に鳴き、iを叫びたくなる。そんなくだらなさに似た欲望を満たす為に私は恋をして愛しい人と裸で抱き合うのだと思ってた。
目に見えた装飾は脱げても心までは裸になれない、なる必要もないだろうと。
上っ面なのじゃないか、それは上っ面で世に蔓延する稚拙な携帯小説の如く醜悪な行為を私は繰り返しているだけなのではないかと、ふと思った。
そんな時、ふり返るとあなたが居た。
そんな事は無い、馬鹿じゃないか。何でも受け入れてくれる投げ出し抱きしめてくれる人がそうそうと現れる訳無いじゃないか、どれだけ夢見がち過ぎる安価な脳味噌は二十代に幕をおろす時に廃棄しろ。
そんな夢物語は転がっていないから、私たちは日々に追われてだんだん逞しくなっていかなくてはいけない、虚しさを感じても日々は続くので虚しさを娯楽で埋めて、恋人に優しくしたりされたりして時折センチメンタルなんかに強姦されて夕暮れに泣きべそかいたりして、夜にはアルコールが抱擁。

人生は諦めと受け入れの連続だから、出来ればもっと沢山の事を知りたい、そう学びたい。
偏った知識でもいい、私の意識を保てるのならば。
ゆる〜くなんて生きてられない、人生舐めてられない。

未だ夢を見ている / daoko http://soundcloud.com/lowhighwho/daoko


violence


君の傍にずっと居るから泣かないで欲しい 
悲しみの悲しみの花 喜びに変えましょうか

君の瞳の中に何が写る?忘れられない
悲しい出来事ゴミのようには捨てられない
それを運命と呼ぶなら全て消えて 
絆を結ぶ人差し指の指輪 絆 見せかけなのか
痣を作る 今でも消えない心と体の痛み 
僕は分かるさ 僕もそうだった
怒鳴り声 壁から伝わる 震える 
誰かの傍に居たいと 他の心を欲す
突き刺す 又、部屋を暗くして身を潜める 
全てを愛したいけど 全てを憎む
私達は繋がることがない 
それだから世界は繋がっている


君の傍にずっと居るから泣かないで欲しい 
悲しみの悲しみの花 喜びに変えましょうか

空を高く飛ぶ鳥 その下には大都市
上に昇る太陽 その熱が伝えよう
ずっと在った時代を 暴力のシナリオ
加速してく響きと 嘘であった その希望

導かれた人々 僕もそれの一人よ
僕ときたら 何て汚い 汗だくの格好
手に入れたラップも 何も伝えられずに
支配される呂律に 戻れないこの世界

昨日よりも今日さ そうでないと業火
一緒だったあなたは 今は藪の彼方か
いいやずっと此処にいる  何度だって手を握る
罪も罰もこの身に それが僕の苦しみ

灰の色の大地 人が人を愛し
それは つまり平和 なのか 人が走る競馬なのか
薄れ消える記憶ならば 夕暮れの真っ赤
皆一人だけど そうじゃない 笑った

流れに逆らう事無く
逃げ出すわけでもなく 立ってる
影でもがいて 円を描いて
その真ん中で 歌ってる

君の傍にずっと居るから泣かないで欲しい 
悲しみの悲しみの花 喜びに変えましょうか

悲しい花に水を上げる 
精一杯咲いてとお願いする 
黄色の花びらをつけて貴方を守る
そう、顔を上げて 僕を救ってくれたのは音楽 
今でもこうして存在するあなた
世界に暴力、ドラッグ、
人を傷つける沢山のもの 
消えることのない欲望
エゴイズム、だから戦争、
小さな存在が か弱く叫ぶ 
それでも力振り絞る 愛は此処に
手にする喜び 一日は一生で一度 
分かってる 黒き人が辿んだ歴史
それと私達の思い 一つになって

自分たちが先導しようとしていたPCの音楽配信の世界。しかし音楽業界がそれを先導する事には失敗した。エニーミュージックも先月クローズした。sound.jpは数週間トップが変わらない。muzieは今どうなってる?業界のルールで作ろうとした配信の世界はとうの昔に焼け野原になり、itunesとamazonが現状では利を得そうな雰囲気しかしない。


今日本で音楽関係でお金持ってる人間など誰もいない。お金は年寄りを食わすために全部消えてしまい、ミュージシャンには残らない。メジャーレーベルにはもう夢はない。

でも新しい夢はちらほら見え始めている。多分新しい夢は「音楽業界」以外からしかでてこないんだろう。そんなことをmf247のクローズで思いましたよ。

HAIM / Falling

(出典: youtube.com)

Shugo Tokumaru

Alex Goddard

Julee Yoo

Mariana Santos

2013 NEWS LETTER LIMITED ALBUM に収録。

恋人と目覚めるタイミングが一緒だった。
セット目覚まし時計が鳴る少し前に目覚め目を合わせてクスクス笑って月曜日が始まった。
カーテンの隙間から射す光が余りにも眩しくて目をしょぼつかせながら2人でベランダに出て今日初めての会話を交わす、
「おはよう」
そう、一日はおはようで始まりおやすみで終わりたい。

早めに起きたので緩やかな朝、昨夜酔っ払い駄菓子屋で買った大きいサイズのヨーグルと小松菜、ほうれん草、セロリ、バナナ、オレンジジュースをミキサーしたスムージーが朝ごはん。
子供の頃は美味しく感じたヨーグルは今食べるとざらつく食感と共に舌に合わず2人して眉間に皺を寄せる。

のんびり珈琲を飲み、恋人を見送る。
今週はよい一週間になりそうな気配がする、そんな朝。

恋人と目覚めるタイミングが一緒だった。
セット目覚まし時計が鳴る少し前に目覚め目を合わせてクスクス笑って月曜日が始まった。
カーテンの隙間から射す光が余りにも眩しくて目をしょぼつかせながら2人でベランダに出て今日初めての会話を交わす、
「おはよう」
そう、一日はおはようで始まりおやすみで終わりたい。

早めに起きたので緩やかな朝、昨夜酔っ払い駄菓子屋で買った大きいサイズのヨーグルと小松菜、ほうれん草、セロリ、バナナ、オレンジジュースをミキサーしたスムージーが朝ごはん。
子供の頃は美味しく感じたヨーグルは今食べるとざらつく食感と共に舌に合わず2人して眉間に皺を寄せる。

のんびり珈琲を飲み、恋人を見送る。
今週はよい一週間になりそうな気配がする、そんな朝。

優しさを積み重ねて重い槍、
きちんと持てる様に逞しさと清さを養わなければ。
愛する人も自分も守れない。

どんな出会いであれ、無駄な出会いというものは無いと思う。
よい出会いも思わしく無かった出会いも出会わなければ解らない事だったのだから。
これからも沢山の出会いと抱擁と別れを繰り返していく、果てしない様だけど私たちは普段そんな事は意識しないから気付き振り返った時に花が咲いてる様な道を歩めばいいと思う。真面目に、そう真面目に。

嵐が去り少し冷たく強い風が吹き花びらを散らしていく。

優しさを積み重ねて重い槍、
きちんと持てる様に逞しさと清さを養わなければ。
愛する人も自分も守れない。

どんな出会いであれ、無駄な出会いというものは無いと思う。
よい出会いも思わしく無かった出会いも出会わなければ解らない事だったのだから。
これからも沢山の出会いと抱擁と別れを繰り返していく、果てしない様だけど私たちは普段そんな事は意識しないから気付き振り返った時に花が咲いてる様な道を歩めばいいと思う。真面目に、そう真面目に。

嵐が去り少し冷たく強い風が吹き花びらを散らしていく。

日々に追われて時間を積み重ねていくと自分がだんだん逞しくなっていき時々虚しくなる。
恋に溺れ、愛に鳴き、iを叫びたくなる。そんなくだらなさに似た欲望を満たす為に私は恋をして愛しい人と裸で抱き合うのだと思ってた。
目に見えた装飾は脱げても心までは裸になれない、なる必要もないだろうと。
上っ面なのじゃないか、それは上っ面で世に蔓延する稚拙な携帯小説の如く醜悪な行為を私は繰り返しているだけなのではないかと、ふと思った。
そんな時、ふり返るとあなたが居た。
そんな事は無い、馬鹿じゃないか。何でも受け入れてくれる投げ出し抱きしめてくれる人がそうそうと現れる訳無いじゃないか、どれだけ夢見がち過ぎる安価な脳味噌は二十代に幕をおろす時に廃棄しろ。
そんな夢物語は転がっていないから、私たちは日々に追われてだんだん逞しくなっていかなくてはいけない、虚しさを感じても日々は続くので虚しさを娯楽で埋めて、恋人に優しくしたりされたりして時折センチメンタルなんかに強姦されて夕暮れに泣きべそかいたりして、夜にはアルコールが抱擁。

人生は諦めと受け入れの連続だから、出来ればもっと沢山の事を知りたい、そう学びたい。
偏った知識でもいい、私の意識を保てるのならば。
ゆる〜くなんて生きてられない、人生舐めてられない。

日々に追われて時間を積み重ねていくと自分がだんだん逞しくなっていき時々虚しくなる。
恋に溺れ、愛に鳴き、iを叫びたくなる。そんなくだらなさに似た欲望を満たす為に私は恋をして愛しい人と裸で抱き合うのだと思ってた。
目に見えた装飾は脱げても心までは裸になれない、なる必要もないだろうと。
上っ面なのじゃないか、それは上っ面で世に蔓延する稚拙な携帯小説の如く醜悪な行為を私は繰り返しているだけなのではないかと、ふと思った。
そんな時、ふり返るとあなたが居た。
そんな事は無い、馬鹿じゃないか。何でも受け入れてくれる投げ出し抱きしめてくれる人がそうそうと現れる訳無いじゃないか、どれだけ夢見がち過ぎる安価な脳味噌は二十代に幕をおろす時に廃棄しろ。
そんな夢物語は転がっていないから、私たちは日々に追われてだんだん逞しくなっていかなくてはいけない、虚しさを感じても日々は続くので虚しさを娯楽で埋めて、恋人に優しくしたりされたりして時折センチメンタルなんかに強姦されて夕暮れに泣きべそかいたりして、夜にはアルコールが抱擁。

人生は諦めと受け入れの連続だから、出来ればもっと沢山の事を知りたい、そう学びたい。
偏った知識でもいい、私の意識を保てるのならば。
ゆる〜くなんて生きてられない、人生舐めてられない。

未だ夢を見ている / daoko http://soundcloud.com/lowhighwho/daoko


violence


君の傍にずっと居るから泣かないで欲しい 
悲しみの悲しみの花 喜びに変えましょうか

君の瞳の中に何が写る?忘れられない
悲しい出来事ゴミのようには捨てられない
それを運命と呼ぶなら全て消えて 
絆を結ぶ人差し指の指輪 絆 見せかけなのか
痣を作る 今でも消えない心と体の痛み 
僕は分かるさ 僕もそうだった
怒鳴り声 壁から伝わる 震える 
誰かの傍に居たいと 他の心を欲す
突き刺す 又、部屋を暗くして身を潜める 
全てを愛したいけど 全てを憎む
私達は繋がることがない 
それだから世界は繋がっている


君の傍にずっと居るから泣かないで欲しい 
悲しみの悲しみの花 喜びに変えましょうか

空を高く飛ぶ鳥 その下には大都市
上に昇る太陽 その熱が伝えよう
ずっと在った時代を 暴力のシナリオ
加速してく響きと 嘘であった その希望

導かれた人々 僕もそれの一人よ
僕ときたら 何て汚い 汗だくの格好
手に入れたラップも 何も伝えられずに
支配される呂律に 戻れないこの世界

昨日よりも今日さ そうでないと業火
一緒だったあなたは 今は藪の彼方か
いいやずっと此処にいる  何度だって手を握る
罪も罰もこの身に それが僕の苦しみ

灰の色の大地 人が人を愛し
それは つまり平和 なのか 人が走る競馬なのか
薄れ消える記憶ならば 夕暮れの真っ赤
皆一人だけど そうじゃない 笑った

流れに逆らう事無く
逃げ出すわけでもなく 立ってる
影でもがいて 円を描いて
その真ん中で 歌ってる

君の傍にずっと居るから泣かないで欲しい 
悲しみの悲しみの花 喜びに変えましょうか

悲しい花に水を上げる 
精一杯咲いてとお願いする 
黄色の花びらをつけて貴方を守る
そう、顔を上げて 僕を救ってくれたのは音楽 
今でもこうして存在するあなた
世界に暴力、ドラッグ、
人を傷つける沢山のもの 
消えることのない欲望
エゴイズム、だから戦争、
小さな存在が か弱く叫ぶ 
それでも力振り絞る 愛は此処に
手にする喜び 一日は一生で一度 
分かってる 黒き人が辿んだ歴史
それと私達の思い 一つになって

チームおとめ地獄。

チームおとめ地獄。

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my work 2012

@FamilyMart 2012.10-

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my work 2012

@FamilyMart 2012.10-

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my work 2012

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my work 2012

@FamilyMart 2012.10-

自分たちが先導しようとしていたPCの音楽配信の世界。しかし音楽業界がそれを先導する事には失敗した。エニーミュージックも先月クローズした。sound.jpは数週間トップが変わらない。muzieは今どうなってる?業界のルールで作ろうとした配信の世界はとうの昔に焼け野原になり、itunesとamazonが現状では利を得そうな雰囲気しかしない。


今日本で音楽関係でお金持ってる人間など誰もいない。お金は年寄りを食わすために全部消えてしまい、ミュージシャンには残らない。メジャーレーベルにはもう夢はない。

でも新しい夢はちらほら見え始めている。多分新しい夢は「音楽業界」以外からしかでてこないんだろう。そんなことをmf247のクローズで思いましたよ。

HAIM / Falling

(出典: youtube.com)

Shugo Tokumaru

Alex Goddard

Julee Yoo

Mariana Santos

2013 NEWS LETTER LIMITED ALBUM に収録。

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自分たちが先導しようとしていたPCの音楽配信の世界。しかし音楽業界がそれを先導する事には失敗した。エニーミュージックも先月クローズした。sound.jpは数週間トップが変わらない。muzieは今どうなってる?業界のルールで作ろうとした配信の世界はとうの昔に焼け野原になり、itunesとamazonが現状では利を得そうな雰囲気しかしない。


今日本で音楽関係でお金持ってる人間など誰もいない。お金は年寄りを食わすために全部消えてしまい、ミュージシャンには残らない。メジャーレーベルにはもう夢はない。

でも新しい夢はちらほら見え始めている。多分新しい夢は「音楽業界」以外からしかでてこないんだろう。そんなことをmf247のクローズで思いましたよ。

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